言ったことか。
マンション管理組合である。
「お金がないんだよ?」「無駄なことに使うな」
こんな簡単なことを伝えるのに苦労している。
家計費なら、
子どもの小遣いですらも、容易に理解させられるのに
こと管理組合関係となると途端に鈍る。
なぜか。
①組合費=自分(たち)のお金の認識がなされていない。
②用語を覚える気がない。理解していない。
③管理会社教の信者ばかり。
意見書を書く。書き直す。書き直す。
説明を入れては消し、また入れる。
言葉を削る。アイキャッチを考えフォントを直す。
枠で囲んだり太字にしたり傍線を引いたり
そして消したり。
印刷しては修正修正。
一晩寝て修正修正。
「もー やめた」「もー 知らん」
過去に何度も繰り返した言葉
「IQが20違うと話が通じない」。
「易々と管理委託費の値上げをのんでしまったから
管理費口にお金が無くなって修繕積立金が不足しつつある」
つまり金がない。貯金がない。それだけのことなんだ。
だが管理会社教の信者どもは
「教祖様にまかせておけば大丈夫。そのためならいくらでも払う」
と思ってる。
そして過去の栄光(周辺で一番大きく高級なマンションだった)
にまだ浸っている。
現実を見ろや。お金がないんだよおおおお。